💠日記ブログ

2024-03-10 17:34:00

今日の資料について

皆さま

ごめんなさい🙇‍♀️🙏

打った文が消えてしまいました。

 

 

ショック

2024-03-10 17:34:00

今日の資料について

皆さま

ごめんなさい🙇‍♀️🙏

打った文が消えてしまいました。

 

 

ショック

2024-03-09 20:52:00

エイブラハム⑥ 0062

皆さま

こんばんは!!!

会津若松のエステサロン

エステティックイシスの山下です。

 

 

いつも本当に有り難うございます。

 

 

今日もエイブラハム

開始致します。

 

よろしくお願いします。

 

 

今回の翻訳の方針で一番大きいのは、

英語で話すエイブラハムの楽しい感じを伝えるために、

思い切って、

「ですます」調にしたことです。

重々しく語るエイブラハムが好きな方には、

お叱りを受けるかもしれませんが、

友人が親しく話すような口調にしました。

ですから、

以前の本とは、

全然違うテイストになったと思います。

チャネリングの世界では、

もともとの意識は同じでも、

チャネリングする人の性格などによって、

内容や雰囲気が大きく違うそうですが、

翻訳にもそういうところがあります。

好き嫌いがあるかもしれませんが、

今までと違うバージョンのエイブラハムを

楽しんでいただけたらと思います。

いくつか本書で出てくる用語についても、

お話しておきましょう。

まず、

「Allow」という用語です。

わたしは、

この言葉を

「ありのまま受け入れる」

と翻訳しました。

「Allow」には、

「そのままゆるす」というニュアンスがあります。

「あるがままゆるす」という訳語も考えましたが、

日本語の

「ゆるす」には、

「許す」と「赦す」があり、

誤解を与えかねません。

この「Allow」という言葉には、

「そのままにする」「受け取る」「受け入れる」

という意味があります。

「許可を与える」という意味もあり、

日本語で一言にはなかなかしにくい言葉です。

以前の翻訳では、

「許可して、可能にする」

と訳されていました。

確かに、

「Allow」の中には、

その要素があると思います。

ですが、

わたしの感覚では、

それだと少し積極的すぎて、

本来の「Allow」の意味が伝わりにくくなると判断しました。

「やってくることを許可して、可能にする」よりも、

ただやってくるものを「そのまま受け取る、受け入れる」

という言葉に変えたほうがしっくりくると感じました。

エイブラハムの他の講演やセミナープログラムを相当聴いていますが、

「Allow」は、

「引き寄せられてきたものをただ受け取る」

という感覚だと判断しました。

そこで、

訳語は、

「ありのまま受け入れる」としました。

本書でいくつか、

「Allow」を

「ゆるす」「受け取る」という言葉にもしましたが、

基本は「ありのまま受け入れる」

という訳語を採用しました。

引き寄せというと、

積極的につかんでいくイメージがあるかもしれませんが、

エイブラハムの引き寄せは、

そうではないようです。

自分の欲しいものがやってくるのを

「そのまま受け取る」というニュアンスがあると思います。

別の視点から言えば、

努力してがんばらないとも言えます。

このあたりは、

わたしのYouTubeその他でしっかり解説をしているので、

興味があったら見てください。

また、「Segment」という言葉に関しても、

編集者、

通訳者などと、

いろいろデスカッションしました。

これは、

以前の翻訳では、

「節目」という言葉を使われていましたが、

わたしは、

場面という言葉のほうが、

ふさわしいと考えました。

ふさわしいとは、

人生の節目という使い方がされるように、

大きな出来事を指します。

車に乗り込んだり、

人と出会う時は、

節目よりも場面の方が理解しやすいと判断しました。

それ以外にも、

わたしの語感で、

読みやすくなるように、

もとのわかりにくい英語を理解しやすくしていきました。

本書は、

超訳バージョンではないので、

あくまで原文に忠実に翻訳していますが、

ところどころ、

読みやすくアレンジを加えたことを最初におことわりしておきます。

また、

本文中、

わたしの判断で特に大切だと思う行は、

太字にさせていただきました。

あわせてご理解いただけると嬉しいです。

それ以外にも、

たくさん心を砕いて、

毒の皆さんの理解が進むように、

翻訳作業を進めました。

エイブラハムのメッセージが、

あなたにダイレクトに響くことを願っています。

さあ、

前置きはこれくらいにして、

エイブラハムの世界を楽しんでください。

 

 

 

 

皆さま

 

明日よりいよいよエイブラハムです。

 

本田健さんの本屋は、

きっと読みやすく理解しやすく出来ていると思います。

 

 

英語を日本語に翻訳するのは難しいと想像します。

まして、

エイブラハムは宇宙の存在。

宇宙→英語→日本語

 

確かに

翻訳に気をつかったことでしょう。

 

 

愛溢れる宇宙の存在

エイブラハム

 

明日お楽しみに!

 

皆さまと幸福へ。。。

 

2024-03-08 14:58:00

エイブラハム⑤ 0061

皆さま

こんにちは

 

 

エステティックイシスの山下です。

 

 

今日も昨日の続きを始めたいと思います。

 

皆さまの幸せの始まり始まり。。。。。

 

 

 

 

 結局、

この本の翻訳には、

自分の本を書く3倍の労力がかかりましたが、

やりがいのあるプロジェクトになりました。

何苦労したのかは、

後ほどお話しますが、

後ほどお話しますが、

読者の皆さんの理解が進むように

あらゆる方面から、

何度も訳語を検証しました。

この本を最高のものにするために、

エイブラハムの英語の膨大なプログラムを聴き込んだり、

英語のニュアンスを的確な日本語にするために、

たくさんの人に相談しました。

エイブラハムの英語は、

ネイティブの人たちにとっても難解な箇所があり、

上手に翻訳されないと

意味がつかめません。

英語を母国語にしているアメリカ人でも意見が違うくらい、

理解しづらい部分があるのです。

時には、

1つの単語を巡って、

アメリカ人のスタッフ、

編集者とともに何時間もディスカッションしました。

その時間は、

とても楽しいものでした。

 

途中、

苦労もありましたが、

最終的に、

素晴らしいものに仕上がった

皆さんに、

新訳を届けることができて、

嬉しくて感じろと同時に、

ホッとしています。

 

今回の新訳でいくつかお伝えしたいことがあります。

本書をお読みいただくエイブラハムファンの方にとっては、

エイブラハムの話の雰囲気や内容がまったく違って感じられると思います。

英語のエイブラハムは、

とても気さくでお茶目で、

誰にでも対等な感じで接してくれます。

英語が理解できる方は、

YouTubeで見ていただけるとわかりますが、

すごく親しみやすいキャラクターだと言えるでしょう。

でも、

日本語では、

翻訳のスタイルが、

「である」調だったために、

少し上から目線の印象があったと思います。

ちょっと説教好きな昭和のおじさんのイメージでしょうか(笑)

 

 

 

今日はここまで。。。。。

明日は多めにアップしたいなー!!!

 

ではでは。。。。

 

 

 

 

2024-03-07 15:28:00

エイブラハム④ 0060

皆さま

こんにちは

 

 

ずいぶんお日にちを経過させてしまいました。

ごめんなさい。

 

では

いよいよ

幸せの始まり始まり

(是非、この書籍をご購入して

本出るエネルギーを感じて下さい。)

 

 

 

本書を、

悟りと幸福を求める中で数々の疑問を持ち、

その答えを見出そうとしているすべての人に捧げます。

そして、

本書の教えをまだ忘れておらず、

なんの疑問も持たずに、

教えのままに生きている4人の可愛い孫たち

 

ローレン(8歳)

ケヴィン(5歳)

ケイト(4歳)

ルーク(1歳)

 

にも

 

 

さらに、

幸福の原理を求め、

学び、

その原理をこの地球上に広めたいと願い、

「ヘイハウス」

という出版社を立ち上げ、

世界中に多くの喜びを与えている、

ルイーズヘイにも、

感謝します。

 

 

 

訳者はじめに

 

本田健

 

 

このたび、

[引き寄せの法則 エイブラハムとの対話]の新訳を

15年ぶりに出版できることに、

深い喜びを感じています。

同時に、

この作業は、

大変なプレッシャーを感じながら進めたことも、

最初に告白しておきます。

 

エイブラハムとは、

エスター・ヒックスというアメリカ人の女性がつながることができる

集合意識です。

彼女の夫であるジェリーが質問をして、

エイブラハムというそんながそれに応えていくという

スタイルで書かれた本です。

スピリチュアルなことが初めての人は、

少し「???」となるかもしれませんが、

内容はとても的を射ていて、

納得がいくことが多いと想います。

本書は願望達成の仕組み、

思いが叶うときに、

どういうことが起きているかなどを

シンプルかつわかりやすく説明してくれています。

初めて読む人でも

「そういうことだったのか!」と、

何度も目から鱗が落ちることでしょう。

 

エイブラハムの[引き寄せの法則]は、

これまでに、

多くの人の人生を変えています。

わたしも人生が変わったひとりです。

「自分の思いがどう実現するか」というプロセスを

ここまで明快にしてくれる本はないでしょう。

そういう本に関われたことをとても幸せに

感じています。

 

この本は、

シリーズで何十万部も売れたベストセラーで、

引き寄せ界隈の人たちには、

バイブルのように読まれていると聞いています。

通称赤本(あかほん)というそうで、

シリーズの中でも、

いちばんパワフルな本だとみなされているとのことです。

それを新しく翻訳するのだから、

ドキドキです。

自分の本に関しては、

批判をあまり受けてきませんでしたが、

エイブラハムファンの人には、

今までの本のイメージもあるし、

お叱りを受けるかもなぁと、

重い気分もありました。

 

 

今日はここまで!!!

本田健さんでも重い気分やプレッシャーがあるのかー

と思ってしまいました。

 

だって

本田健さんは

日本の大成功者で

スピリチュアルの第一人者でいらっしゃるので

 

でも

本田健さんもわたしたちと同じ人間なんだー

って

少しホッとしました。

 

 

皆さま

今日から一緒に

さらなる幸せ人生に

楽に生きれるように

 

一緒に

読みといて行きましょう。

 

 

エイブラハムバンザーイ

エスターヒックスバンザーイ

健さんバンザーイ

皆さまバンザーイ

わたしバンザーイ

 

 

 

 

 

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